池袋のインカジ/闇カジノ – 店の場所や過去の摘発ニュース、行き方、違法性について解説

池袋インカジ・闇カジノ アイキャッチ画像
注意!
インカジは違法&客も逮捕されます!
逮捕されずに遊ぶならスマホで遊べるオンラインカジノがおすすめです。

ここでは池袋エリアにインカジ・闇カジノ事情を紹介。

お店のある場所や行き方、過去のインカジ摘発ニュース情報をまとめました。

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池袋のインカジ・闇カジノ事情

池袋インカジ 事情

池袋にインカジ・闇カジノはあります。

ネット上にも店舗名がリークされているため、あることは間違いないでしょう。

ネットで見かけた池袋にある闇カジノの店舗名
・ドック
・イエヤス
・ルパン
・ボルケーノ

池袋には合法的に営業しているアミューズメントカジノもあるので、そのつもりでお店に行ったら違法賭博店だった…なんてこともあり得ます。

最低限、上記のお店は入らないようにしてくださいね。

ネット上に店名がでている以上、当然警察にも目を付けられているため危険度が高すぎます。
(ネットに名前がなければいいってものではありませんが)

なお、これら池袋にあるインカジ・闇カジノの具体的な場所は明かされていません。

ホームページやブログ、ツイッターアカウントなどで堂々と宣伝していたら、あっという間に摘発されてしまいますからね。

では、こういった違法賭博店は歓楽街・夜に人の集まる繁華街やその周辺に出店するんですが、池袋ではどのあたりにあるんでしょうか。

そこで、池袋界隈でインカジ・闇カジノが出店しそうなエリアをピックアップしてみました。

池袋エリアでインカジ・闇カジノがある場所は?

候補となる池袋エリアの繁華街
・池袋駅東口のサンシャイン通り
・池袋駅西口のパークエリア
・オタクカルチャーエリア
・池袋駅北口エリア

池袋駅東口のサンシャイン通り

池袋インカジ サンシャイン通り

サンシャイン通りは池袋駅東口を中心に広がる繁華街で、多くのショッピング施設やレストランが軒を連ねています。

とくに「サンシャインシティ」は大型ショッピングモールで、ショッピング、飲食、エンターテイメントを一か所で楽しめる便利な商業施設。

また、このエリアには劇場やライブハウスも多く、エンターテイメントの一大拠点でもあります。

人が集まる場所だけに、インカジ・闇カジノが出店しやすいエリアです。

池袋駅西口のパークエリア

池袋駅西口周辺には、パルコやルミネなどの大型ショッピング施設が点在し若者を中心に賑わっています。

また飲食店も多く、居酒屋から高級レストランまでお店も充実しています。

夜に栄える繁華街は出店場所として最適です。

オタクカルチャーエリア

池袋エリアは「男性向けの秋葉原、女性向けの池袋」と言われるように、アニメやマンガのオタクカルチャーが根付いています。

とくに「乙女ロード」は女性向けのアニメやマンガグッズが集まるショップが多く、フェイクスイーツのお店などもあります。

ただし、集客力はあるとしてもインカジ・闇カジノの客層とは合わないかもしれません。

出店場所としては若干弱いと言えるでしょう。

池袋駅北口エリア

池袋駅北口周辺は、大衆的な飲食店やバーが立ち並び、サラリーマンや地元の人々で夜な夜な賑わいます。

また、「ほんやら洞」などの歴史的な商店街もあり、昭和レトロな雰囲気を楽しむことができます。

夜に人が集まるエリアだけに、インカジ・闇カジノの出店場所として最適です。

 

以上、池袋エリアでインカジ・闇カジノが出店していそうな場所をみてきました。

池袋駅周辺であればどこも確率は高いと言えます。

ただし、これでは結局お店の場所はわかりません。

そこで、池袋エリアで過去に起こったインカジ・闇カジノ摘発ニュースから、もう少し詳しい場所を調べてみました。

池袋のインカジ摘発ニュース

過去の摘発ニュース
  • 2021/6/16 西池袋でインカジ「ラッキー」摘発
  • 2019/7/2 闇カジノ違法バカラ店摘発
  • 2015/7/6 闇カジノ「マリン」摘発
  • 2009/10/31 闇スロット「キング/エイトマン」2店舗を摘発

現在、過去4件の摘発ニュースが確認されています。

2021/6/16 インカジ「ラッキー」摘発

店舗情報
店名:ラッキー
場所:東京都豊島区西池袋1丁目の雑居ビル地下1階

2021年6月16日、警視庁が東京都池袋エリアにあった雑居ビルの地下1階で違法営業していたインカジ「ラッキー」を摘発。

経営者や店長、従業員ら4名と客3名の合計7名が現行犯逮捕されています。

ラッキー店内にはパソコン12台を設置し、海外の4つのオンラインカジノに接続して客に遊ばせていた模様。

具体的なオンカジ名は明かされていません。

ラッキーでは、お店のオープンから摘発されるまでの期間の会員数は230名ほどだったようです。

警視庁側は摘発当日のだいぶ前からお店の情報は入手していて、客が入っているのを確認した上で捜査に踏み込んだとのこと。

経営者はめったにお店に来なかったにもかかわらず、摘発のタイミングでたまたま店にいたようで相当運が悪いですね(汗)

また、逮捕された客も運が悪かったわけですが、名簿も押収されていることから現行犯逮捕でなくても何かしら警告はされていることでしょう。

なお、インカジ「ラッキー」ではどれくらいの売上や利益があったかは定かではありませんが、経営者自らが店長をやるのではなく、別に雇っていることからも利益は十分に上がっていたのではと思われます。

お店のあった西池袋1丁目は池袋駅西口を降りたエリア一体です↓

池袋インカジ ラッキーのあった場所

これだけでは詳細な場所までは特定できませんが、池袋駅から200~300m圏内なので徒歩で行きやすい場所にお店を出店していたことは確実です。

2019/7/2 闇カジノ違法バカラ店摘発

店舗情報
店名:不明
場所:東京都豊島区池袋エリアにある雑居ビル

2019年7月2日、警視庁が池袋の雑居ビルで違法にバカラ賭博をさせていた闇カジノが摘発。

経営者と従業員8名が逮捕されています。

摘発されている以上、客も逮捕されているはずなんですが、ニュースサイトには情報が載っておらず詳細は不明です。

なお、逮捕された8名の内1名は黙秘、1名は容疑を一部否認していた模様。

店内ではバカラテーブルを設置し、2018年8月に開業してからの約1年で1億1000万円ほどの利益を獲得していたようです。

月利約1000万円なら違法賭博店に手を出してしまう人も出てきそうですね。

ただし、この闇カジノでは中国マフィア「チャイニーズドラゴン」関係者と運営していたことから、中国人富裕層の集客もできていたようです。

反社勢力と何の関係もない一般人が手を出したところでここまでの利益は難しいでしょう。

最近の日本は以前にもまして貧富の差が開き闇バイトに手を出す人も増えてきている印象ですが、インカジ・闇カジノに手を出すことがないようにしてくださいね。

2015/7/6 闇カジノ「マリン」摘発

店舗情報
店名:マリン
場所:東京都豊島区池袋エリア

まだオンラインカジノが日本で広まり出した初期といえる2015年の7月6日に、池袋エリアで違法営業していたインカジ「マリン」が摘発されました。

このとき、関係者2名が逮捕されています。

客逮捕の情報は報じられていませんでしたが、客6名にバカラとばくをさせていた容疑がかかっていることから、この6名は逮捕されているのだろうと思われます。

マリン店内ではパソコンが12台設置され、海外のオンカジにアクセスさせていた模様。

報道によると、容疑者らが池袋駅周辺でキャッチによって集客し、1日20人以上に違法賭博をさせていたようです。

人の往来が多い池袋駅なら割と簡単に集められそうですね。

ただしインカジへの勧誘となると、通報されて簡単に足がついてしまいそうです。

一応、入り口に監視カメラを設置し常連客だけを入店させていたようですが、実際1年ほどの営業後に摘発されているのでなるべくしてなっていると言えるでしょう。

なお、摘発されるまでの約1年間で利益は2400万円ほどだったとのこと。

このインカジでは賭け金の3%をキャッシュバックする独自サービスを展開していたのも利益圧迫の要因でしょう。

ほかのインカジ・闇カジノの利益率をみると月1000万を超えているお店もあるため、それらお店に比べるとかなり少なく感じられます。

1カ月あたりたった200万円の利益では、わざわざ摘発のリスクを負ってまで手を出すものではないですね。

2009/10/31 闇スロット「キング/エイトマン」2店舗を摘発

店舗情報
店名:キングとエイトマン
場所:東京都豊島区池袋エリア内

2009年10月31日、池袋エリアで違法営業していた闇スロット「キング」「エイトマン」の2店舗が摘発されました。

このとき、キング関係者4名、エイトマン関係者は4名逮捕されています。

さらに遊んでいた客17名も現行犯逮捕されました。

客層は10~40代だったようです。

10代から違法賭博に手を出してしまう人もいるんですね。

また、警察が押し入った際に、改造したパチスロ機40台と42台の合計82台が押収されています。

売り上げや利益は不明ですが、2店舗展開できるほど稼げていたのは間違いないでしょう。

なお、2007年10月からすべてのパチスロ店で設置できる機種が5号機のみに規制されています。

そして、この2店舗では、それまでギャンブル性が高く人気機種だった4号機を改造した台を設置していました。

設置していたのは吉宗、北斗、ジャグラー、ミリオンゴッドといった4号機デモに気の高かった機種。

パチスロ規制で稼ぎにくくなった背景もあり、客の不満の声を上手に集客につなげていたんですね。

とはいえ違法は違法です。

こういった事例を参考にせず、経営に手を出すことのないようにしてくださいね。

もちろん、客として店に行くこともやめましょう!

 

ここまでで、具体的な場所こそわかりませんが、池袋エリアでも池袋駅の半径200~300m範囲内にインカジ・闇カジノがあることは間違いないと言えるでしょう。

では、そういったインカジ・闇カジノへはどうやって行くのか。

その方法についても解説していきます。

知識として知っておくことで、誘われても行かないようにしてくださいね。

池袋のインカジ・闇カジノへの行き方

主な行き方
・キャッチによる紹介
・キャバなどスタッフによる紹介
・常連客による紹介

インカジ・闇カジノへの行き方はこの3パターンです。

池袋駅周辺の雑居ビルや賃貸マンションをしらみつぶしに探せば、怪しげな店を見つけることはできると思います。

監視カメラは必ず設置されていますし、中には二重扉になっているお店もあります。

でも、店側は顧客名簿をもとに誰が来たのか?を入店前に確認します。

初めての人は、店が信頼している人の紹介でなければ入り口で拒否されてしまうでしょう。

というわけで、キャッチや夜の店のスタッフ、常連さんに紹介してもらうしかありません。

常連になっている知人がいる人は稀だと思うので、この手段はほぼ候補から外れます。

となると、キャッチが夜のお店で教えてもらうしかないでしょう。

でも、店に入ればかなりの出費も伴います。

池袋駅周辺にいるキャッチを見つけて、怪しまれないように教えてもらうことになるでしょう。

と、紹介はしていますが、決しておすすめしているわけではありません。

絶対に行かないでくださいね。

 

なお、当サイトでは違法で危険性も高いインカジ・闇カジノより安全に楽しめるオンラインカジノを推奨しています。

違法なインカジより安全に楽しむ方法

インカジは、インターネットカフェのようにパソコンを設置して客にオンラインカジノを遊ばせる違法賭博店です。

ちょっと犯罪チックなお店に行くスリル、ハラハラ感が好きな人もいるのかもしれませんが、あそぶのは結局オンラインカジノです。

それなら、自分の持っているスマホやパソコンでオンラインカジノにアクセスして遊んだほうが逮捕される不安なしに楽しめます。

メジャーなサイトならイカサマをされる心配もないので、断然自分でアクセスして遊ぶことをおすすめします。

インカジとオンラインカジノの違いを比較

インカジオンラインカジノ
違法性ありなし
安全性危険安全
ゲーム数店による2000種類以上
営業時間店による24時間365日
ボーナスなしあり

簡単にインカジとオンカジの違いを比較してみました。

オンラインカジノはネット上で違法と言っている人も見かけますが、実は違法性は認められていません。

過去にプレイヤー逮捕事件があった際に、裁判で客側が勝っています。

また、規制する法律も日本にはないため、逮捕することもできません。

現に100万人以上いるといわれる日本人プレイヤーは、逮捕されていませんからね。

また、インカジでは運よく勝てても、店が支払ってくれる補償もありません。

反社と繋がっている店も多いため、最悪の場合、帰り道に襲われる可能性もあるでしょう。

安全性の面でもオンカジがおすすめです。

さらに、オンカジの多くはボーナスを配布しています。

自分でアクセスすればボーナスもプレイ資金として使えるため、インカジより有利です。

違法性、安全性、資金面など総合的にみてもオンラインカジノが有利であることは間違いありません。

なお、日本語対応しているサイトは数多くあり、選ぶのは難しいです。

ここでとくにおすすめのサイトをピックアップしたので、ぜひ参考にしてください。

日本円対応のおすすめオンラインカジノ2選

おすすめ
・エルドアカジノ
・遊雅堂

ここでは日本円で遊べる2つのサイトをおすすめします。

多くは米ドルでのプレイになるんですが、この2つは日本円で賭けられるため、円安のいまお得に遊べます。

日本円で遊べるオンカジをおすすめする理由

たとえば人気カードゲーム「バカラ」で遊ぶとしましょう。

為替レートが1ドル=130円で、1万円入金するときで考えてみます。

エルドアや遊雅堂なら1万円入金すればそのまま残高も1万円、

バカラの最低ベット額は1ベット100円なので最低100回勝負できます。

これが米ドル単位のオンラインカジノでは、入金した時点で77ドル程度になってしまいます。

最低ベット額は1ドルなので、最低77回しか勝負できません。

もちろん出金するときに再び換金されるので、トータルで見れば金額的に差は小さくなります。

ですが、実際に遊べる回数には大きな違いが生まれます。

よって、日本円で遊べるオンラインカジノがおすすめです。

では、ここで紹介した2つのオンラインカジノについて簡単に紹介しておきます。

エルドアカジノの特徴

池袋インカジ・闇カジノ エルドアロゴ
おすすめポイント
・ライブゲーム数業界トップ・
・出金爆速平均5分
・1回当たりの入出金限度額無制限
・24時間日本語サポート
・初心者向けボーナスあり

プレイ環境、決済処理周り、ボーナス、VIPサービスなど全方面で優れているオンラインカジノです。

個人的にはイチ推しです。

※登録時FULL選択→プロモコード「2000bonus」入力で2000円ゲット!

遊雅堂の特徴

池袋インカジ・闇カジノ 遊雅堂ロゴ
おすすめポイント
・日本人向けのオンラインカジノとしてオープンしている
・スロット充実
・初回入金ボーナスあり
・日本人ディーラーのライブゲームあり

サイトが完全日本語対応のため、初心者にとって遊びやすい環境です。

入金しなくてももらえるボーナスもあるため、初体験にもおすすめです。

池袋周辺や全国のインカジ・闇カジノ情報

北海道札幌
東北仙台(宮城) 青森 岩手 秋田 山形 福島
関東
(東京)
秋葉原 赤坂 池袋 上野 お台場 吉祥寺 銀座 渋谷 新宿 新宿歌舞伎町 六本木
関東
(東京以外)
神奈川(横浜) 埼玉 茨城 千葉 群馬 宇都宮(栃木) 山梨
北陸金沢(石川) 新潟 富山 福井
中部名古屋(愛知) 岐阜 三重 静岡 長野
関西大阪 京都 神戸(兵庫)  尼崎(兵庫) 奈良 和歌山 滋賀
中国岡山 広島 鳥取 島根 山口
四国徳島 姫路 香川 高知
九州福岡 熊本 長崎 佐賀 大分 宮崎 鹿児島
沖縄沖縄

まとめ

東京・池袋エリアにインカジ・闇カジノ情報について解説しました。

過去に摘発ニュースもあり、いまも池袋駅周辺エリアでひっそりと営業しているのは間違いないでしょう。

違法とわかっていても行きたい人はキャッチを探して紹介してもらうのが最適です。

が、当サイトではおすすめしません。

インカジ・闇カジノより安全に楽しめるオンラインカジノをおすすめします。