上野のインカジ事情 – 摘発ニュースや店の場所のほか安全なオンラインカジノを紹介

東京上野のインカジ情報

上野動物園があることで全国的に知名度の高い東京の上野エリア。

人口約20万人の台東区の中で上野駅の線路沿いに広がっています。

ここは古くから歓楽街としても知られる場所で、インカジが出店する土壌は整っていると言えるでしょう。

そこでここでは東京都台東区、上野周辺のインカジ情報をまとめました。

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【注意】インカジは違法賭博店です

上野インカジ 違法

まず最初に、インターネットカジノことインカジは違法賭博店です。

過去に摘発ニュースも50件以上出ていますし、店舗関係者だけでなくお店で遊んだお客さんも逮捕され刑罰を受けます。

懲役〇年など重すぎるものではありませんが、あなたの経歴に泥が付くことは間違いありません。

マスコミにも取り上げられれば、いま働いている会社を辞めることにもなるでしょう。

これまでも有名アスリートがインカジのような裏カジノで遊んでニュースになった事例もでています。

受ける罰以上に失うものが多いので、誘われてもインカジに行くことはやめておきましょう。

なお、カジノでギャンブルを楽しみたいなら遊んでも逮捕される心配のないオンラインカジノをおすすめします。

スマホで24時間どこでも遊べて、登録後すぐに軍資金として使えるボーナスを配布しているところもあり。

また、お金持ちプレイヤーにはハイローラー向けのオンラインカジノも揃っています。

ここまでインカジの違法性を理解した上で、東京の上野エリアにあるインカジ店舗がどこになるのか?について解説していきます。

東京都台東区上野エリアのインカジ情報

上野ってどんなところ?

上野マップ

東京都内にある繁華街には、多くのインカジが違法営業されている場所もありますが、台東区の上野もそうした地域の一つです。

東京の中でも昔から繁華街として人気があった地域で、特に駅からすぐ近くにある公園は昔も今も人気のある観光スポットです。

日本全国に知られているのはパンダがいる上野動物園でしょう。

そういった動物園や科学博物館など、大人と子供が楽しめるスポットの他に、西洋美術館や都立美術館など、美術関係の施設が多いのも特徴です。

国立博物館も公園内にはあり、一日かけてレジャーを楽しめる場所です。

春には園内の各所に桜の花が咲き、桜の名所としても非常に有名な場所です。

この季節にはお花見目当ての観光客も多く訪れていて、不忍池の近くにも多くの桜が咲きます。

このように、この地域は非常に健康的で健全そうなイメージがあるのですが、その反面、違法なインカジのお店が多いのも特徴で、実際にこの地域にあるお店が何度か警察に摘発される事件が発生しています。

上野エリアのどの辺にインカジはある?

アメ横周辺に点在している可能性大

上野でインカジのお店が多いのは、駅から歩いてすぐ近くの場所にアメ横の周辺の地域です。

アメ横はもともと終戦直後に営業していた露店から発展し町で、現在でも地域内にはさまざまなタイプのお店がビルの中に入店して営業しています。

このアメ横やその周辺の地域には飲食店なども多いのですが、インカジのお店もこうした地域を周辺に存在しています。

実際にこの地域にあるお店は何度か警察に摘発されています。

ただし具体的な場所がSNSなどのインターネット上にでてくることはほぼありません。

大負けした客の腹いせでさらされるか、摘発されたときくらいです。

そこで過去にあった上のエリアのインカジ摘発ニュースを参考にみてみましょう。

上野で過去にあったインカジ摘発事例

上野で過去にあった摘発事例
  • 2017年5月18日 上野2丁目の雑居ビルにてインカジ「MICKEY」摘発
  • 2019年7月6日 上野駅近の雑居ビルにてインカジ「Ace」摘発
  • 2021年2月22日 商業ビルにてインカジ「チャンプ」摘発
  • 2022年6月14日 上野二丁目の雑居ビルにてインカジ「レインボー」摘発
  • 2022年10月16日 雑居ビルにて違法バカラ店「BAR007」摘発

2017年5月18日 上野2丁目、雑居ビル内のインカジ「MICKEY」摘発

2017年5月18日に上野2丁目の雑居ビル内にあったインカジ店「MICKEY」が警察に摘発されました。

この時逮捕されたのは店の経営者と3人の従業員で、4人は告発された容疑に対し事実であったことを認めています。

この店では店内にパソコンを13台設置しインターネットカジノができるようになっていて、海外のインターネットカジノを利用して、店内で賭博行為を行っていました。

この店では事件の前に1日平均して40人以上の利用客が来店していて、店内で違法な賭博を行っていました。

1日に40人も客が集まる店がなかなか発見できなかったのはこの店のシステムにあり、外見上は普通の漫画喫茶のような形で営業していたため、普通の利用客には本当は何をしているお店かわかりにくい店でした。

経営者がこうしたお店を違法と知りながら営業していた理由は、インターネットカジノが儲かることを知ってお金を稼ぎたかったからです。

実際にこの店では1ヶ月で700万円以上の売上があったと見られていて、逮捕される前は非常に繁盛していた店でした。

2019年7月6日 駅近の雑居ビル内のインカジ「Ace(エース)」摘発

上野では2019年7月にも、雑居ビルで違法カジノ店を運営し客に賭博行為をさせていたインカジ店「Ace(エース)」が摘発されています。

この時逮捕されたのは3人の関係者で、客3名に遊ばせていた模様。

客側の逮捕状況はニュース記事で触れられていませんでしたが、基本客側も現行犯逮捕されていることでしょう。

日本の賭博罪の仕組みから、客が遊んだ証拠がなければ経営者側も逮捕できないはずですからね。

で、この店が開店したのは2018年の12月のこと。

営業を開始してから警察に摘発されるまで7ヶ月程度しかなかったのですが、この短い期間の間に700人以上もの客がこの店を利用して賭博行為を行っていたとみられています。

この店はこの短い期間の間に2億円程度の収益をあげていて、店内でゲームをする利用客から手数料を徴収していました。

約半年で2億円(経費を差し引いてもかなり残るはず)稼げるなら上手に資金を逃がしてしまえて逮捕されてしまってもトータルで旨味がありそうですね。

違法なインカジのそうかを止めるには警察の早期摘発が必要と言えそうです。

なお「Ace(エース)」も駅から近い場所にある雑居ビルの中にあり、上野は駅周辺にこうしたタイプのお店が多いことがわかります。

2021年2月22日 商業ビルで違法営業していたインカジ「チャンプ」摘発

2021年2月22日に台東区上野の雑居ビル内にお店を構えていたインターネットカジノ店「チャンプ」が摘発されました。

この時は経営者1名が逮捕されています。

チャンプが営業スタートしたのは2021年1月なのでわずか1か月ほどでの逮捕となっています。

これでは大きく稼ぐ前に終わっていますね。

この1か月の間にある程度客が入っているなら初期投資費用くらいは儲かっているかもしれませんが、商業ビル一室の賃貸契約が単月とは考えずらいですし途中解約で違約金とかも発生しそうです。

これでは高いリスクを払って運営した意味もないでしょう。

このようにリスクが高いので簡単に稼げるよ?とインカジ運営を誘われても手を出さないでくださいね。

なお発覚の流れは客とのトラブルから110番されるというお粗末なもの。

決して推奨するわけではありませんが、インカジ運営するにもある程度の接客スキルは必要ですね。

2022年6月14日 雑居ビルの違法インカジ「レインボー」摘発

台東区上野2丁目の雑居ビルで違法運営していたインカジ「レインボー」が摘発され関係者2名と客4名の合計6名が逮捕されています。

会員登録している利用客数は300名ほど、1日50万ほど勝つ客もいたようです。

レインボーでは「テラ銭」と称するオンカジサイト内で使えるポイントを業者から安く購入し、客に販売することで利益を上げる仕組みを採用。

賢いですね。

これなら客がいくら大勝ちしようと店側にマイナスはありません。

勝ったら勝ったでポイントを現金化すればいいだけでしょう(できる仕組みなのかはわかりませんが)。

この「テレ銭」転売による手数料で1年4カ月の期間に1億3400万円相当を売り上げていたようです。

ただし売上なので利益はもっと減るはず。

転売の差額が2割だったなら16カ月で2680万円ほどですね。

となるとひと月170万円ほどの利益なのでリスクを負って違法賭博店をやるほどの魅力は感じられません。

2022年10月16日 雑居ビルの違法バカラ店「BAR007」摘発

東京都台東区上野にある雑居ビルで違法営業していたバカラ店「BAR007」が摘発され、店長含め関係者10名、客8名の合計18名が逮捕されました。

かなり大規模な摘発事件です。

お店は飲食店を模してカモフラージュされており、入り口は鉄製で二重扉、1カ月半ごとに移転して厳重に対策していた模様。

営業開始から約9カ月で1億円以上を稼いでいたようです。

一カ月あたり1000万円以上の売り上げですね。

なお摘発後、店員2名と客8名はすでに釈放されています。

 

上野エリアだけでもこのような事件が頻発して起こっているからわかるように、一般の店でインターネットカジノを行うのは非合法な行為です。

そのために、法律に違反したくない人は、こうした店を利用してはいけないのですが、日本では法律に違反することなく、インターネットでカジノを楽しめる方法もあります。

それはオンラインカジノです。

日本でも逮捕される心配なく楽しめるオンラインカジノについて

日本でも逮捕される心配なく楽しめるオンラインカジノ

オンラインカジノの違法性

オンカジサイトに自宅のパソコンやスマートフォンなどからアクセスする分には違法行為とは見なされないので、安全にカジノを楽しめます。

オンラインカジノを運営しているのは外国にあるサイトで、外国ではカジノを経営することを合法としている地域も多いことから、インターネット上でカジノ店を経営することを認められています。

日本では規制する法律がないためグレーな状態ですし、そもそもネットに国境はないため海外サイトを一方的に違法と断ずるのは難しいですね。

オンカジはインターネット空間で営業をしているためにネットにつながっていれば、世界中のどこからでも利用できるのがメリットでもあります。

実際に世界中のユーザーがこうしたカジノサイトにアクセスしてオンラインカジノを楽しんでいます。

日本からでも簡単にこうしたサイトにアクセスが可能で、合法的にカジノを楽しめます。

オンラインカジノを自宅で楽しむためにはまずお店に入金をする必要がありますが、クレジットカードなどを使用すれば簡単に入金できるお店もあるので、時間をかけずにカジノが楽しめるようになっています。

オンラインカジノで遊べるカジノゲームにはさまざまな種類があるので、自分の好きなゲームを選んで遊べます。

面倒なルールを覚えなくても遊べるスロットマシーンから、トランプを使用したブラックジャックなどの本格的なカードゲームまで、まとめて楽しめるのがオンラインカジノならではの楽しさですね。

インカジで逮捕されるリスクが不安な人にはおすすめです。

おすすめのオンラインカジノ

当サイトでは日本円で遊べるオンカジをおすすめしています。

たとえば、テーブルゲームでは最低ベット額が決められているのですが、1ドル、1ユーロ、100円がほとんどです。

そして1ドル=150円のとき、10ドル入金すると10回しか遊べないのに対し、日本円対応サイトなら15回遊べます。

価値は同じでも遊べる回数に差が出てしまうので、円安の今こそ対応するオンカジをおすすめします。

上野周辺や日本全国のインカジ情報

北海道札幌
東北仙台(宮城) 青森 岩手 秋田 山形 福島
関東
(東京)
秋葉原 赤坂 池袋 上野 お台場 吉祥寺 銀座 渋谷 新宿 新宿歌舞伎町 六本木
関東
(東京以外)
神奈川(横浜) 埼玉 茨城 千葉 群馬 宇都宮(栃木) 山梨
北陸金沢(石川) 新潟 富山 福井
中部名古屋(愛知) 岐阜 三重 静岡 長野
関西大阪 京都 神戸(兵庫)  尼崎(兵庫) 奈良 和歌山 滋賀
中国岡山 広島 鳥取 島根 山口
四国徳島 姫路 香川 高知
九州福岡 熊本 長崎 佐賀 大分 宮崎 鹿児島
沖縄沖縄

まとめ

東京都の上野周辺に違法なインカジがあるのか?についてまとめました。

間違いなくありますが、具体的な住所などはネット上にでていることはまずありません。

あっても負けた腹いせに客が情報をアップロードするくらいでしょう。

ただインカジは反社とのつながりがあるパターンが多いので、ネットへの情報アップも粛清対象になる可能性大。

危険を感じてなかなか出てこないでしょう。

というわけで、過去に摘発情報があったエリア周辺を探すのが現実的です。

ただしインカジは違法なので軽い気持ちで行かないようにしてください。